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| このフライヤーは、スチームを熱源に温度調節ができる全自動連続フライヤーです。 | |||
| 特長1 | 特長2 | 特長3 | 特長4 | 特長5 |
| スチームを熱源とした、全自動連続フライヤーなので、高品質の製品を高効率で仕上げることができます。 |
生地の大きさや固さにあわせ、最高のフライ条件の調節ができます。 | 蜜がけ・トッピングなどの作業も全自動で行うことができます。 | 熱源に火を使用しないため、汚れが少なく、衛生的な作業環境が得られます。 | 各機器装置は、完成された設計のもと丈夫に造られ、周辺機器も充実しています。 |
| 各部の紹介 | ||
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生地コンベヤ | |
| このコンベアでは、生地を休ませ、振動コンベアで生地をさばきながら、少しづつ投入口に運びます。 |
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フライヤー全体 | |
| フライヤーは、No.1から3までの、3槽に分かれています。 No.1フライヤーで油をなじませていきます。 |
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No.2,3フライヤー | |
| No.2,3フライヤーの羽根車は、生地を沈めたまま空気と水分を取り除き、油を生地の中まで浸透させ、サクリとした生地に仕上げます。 | ||
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スチーム式熱交換器 | |
| この装置の最大の特徴は、スチーム式熱交換器の採用にあり、生地が連続投入されてもこの熱交換器が油を一定温度に保ちます。 | ||
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ろ過装置 | |
| 各フライヤーごとに専用のろ過装置を設置。油は常に循環し、このろ過装置できれいになり、油の老化が防がれます。 |
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ストレーナー | |
| また、ストレーナーも各フライヤーごとに設置され、荒い生地くずなどはここで取り除かれます。 |
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蜜掛機 | |
| 生地量にあわせて、時間を調節し、連続で蜜を送り出します。 |
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回転装置 | |
| 生地を壊すことなく、蜜をかけることができ、また種々のトッピングも容易に行うことができます。 |
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